ライカユーザなら必ず一度は手に入れたくなる、球面ズミルックス。開放の球面収差がなんとも言えない味わいを画にもたらしてくれます。NEX-5Nにマウントして撮影しても、開放の滲みは健在。このレンズは非常に線の細い緻密な描写をすることが特長で、歪曲収差はほぼゼロ。狙って作ったソフトフォーカスレンズと違って、自然に?生まれたこの描写特性は、ユーザを惹き付けてやみません。NEX-5Nにマウントすれば、球面ズミルックスが標準相当の画角に。ひとつポートレートにでも・・・と、アダプタとボディが欲しくなって困ります。

ソフトフォーカスレンズならもっとグズグズに写るところ。何も狙って作ったわけではないので、このいい塩梅の滲みなのです。

柔らかさの中にも芯がある。このレンズは絞らず積極的に開放で使うのが楽しいのです。

 

ライカM用レンズを取り付けるマウントアダプター

Loading..
Loading..
Loading..
価格:Loading..(税込)
Loading..Loading..)
定価:Loading.. | 販売開始日:Loading..
Loading..
Loading..
Loading..
Loading..
価格:Loading..(税込)
Loading..Loading..)
定価:Loading.. | 販売開始日:Loading..
Loading..
Loading..
Loading..
Loading..
価格:Loading..(税込)
Loading..Loading..)
定価:Loading.. | 販売開始日:Loading..
Loading..
Loading..
Loading..
Loading..
価格:Loading..(税込)
Loading..Loading..)
定価:Loading.. | 販売開始日:Loading..
Loading..

各種マウントアダプター

このページの上部へ